2012年12月27日
地元から歌手がデビュー
私の住む岩手県陸前高田市から歌手がデビューしました。
雪音(ゆきね)さんという方で、歌はうまいしなかなかの美人さんです。
実は雪音さん、私の知り合いのご家族の方です。
東海新報社の12月27日付の新聞で紹介されていました。
CDがアマゾンからも購入できますよ。
CDの名前はthe piece of a miracle
です。
もし、よろしければ聞いてみてくださいね。
4曲入りで1050円です。
どうぞ応援をよろしくお願いいたします。

雪音(ゆきね)さんという方で、歌はうまいしなかなかの美人さんです。
実は雪音さん、私の知り合いのご家族の方です。
東海新報社の12月27日付の新聞で紹介されていました。
CDがアマゾンからも購入できますよ。
CDの名前はthe piece of a miracle

もし、よろしければ聞いてみてくださいね。
4曲入りで1050円です。
どうぞ応援をよろしくお願いいたします。

2012年12月23日
正月用のナメタガレイ狙い
船の修理に時間がかかってしばらくぶりの自宅の船にてヒラメ釣りです。
休みの日に一生懸命ペンキを塗ったので、見た目は新造船に見えるかも。
シャフトとシャフト軸も変えたので振動がほとんどなくなりました。
今日のエサはしばらく使わないで活かしていた銀兵です。
午後のわずかな時間でしが、北西の風が収まるような感じでしたので、思い切って出港してみました。
出港と同時に午前中、沖に出ていた俺っ家マスターさんが戻ってきていましたね。
「今日は全然ダメだった。」と俺っ家マスターさんと一緒に釣行したT社長さんがコンビニ袋の大きいサイズの袋いっぱい釣った魚を見せています。
A君パパ「どこ少ね~の?いっばい釣ったがすと~。」と笑っています。
マスターさんに写真を撮ってもらって・・・たぶん私の顔も出るでしょう。
イケメンに写っていればいいですが・・・40歳になったばかりの私。
広田湾は北西の風が吹くと荒れやすいのですが、椿島を越えて黒崎側に来ると広田半島が風を防いでくれてナギることがあります。
今回の上架で自分専用のGPS魚探の振動子をつけてもらい、やっと魚探が使えるようになりました。

水深62mの映像ですが、右側が魚探です。
真っ赤に映っているのはイワシの群れです。
底付近に映っているのは、銀兵です。
この銀兵に少し大きな赤いお魚マークが表示されるや否やA君パパの竿に変化が「来た~。」
なんだか釣れているんですが引きがないということで・・・

上がってきたのはなんとスルメイカ。

2本針を使っていたため足に針がかかっていました。

2時30分頃になると風が止んで、気温は4℃ぐらいしかないんですが、太陽が当たって温かいです。
A君パパ、銀兵は置き竿にして反対側でイソメでナメタガレイを狙っています。

「来た~。」と釣り上げてみると良型のヒガレイでした。
根と砂地の際を狙ってみますが、釣れてくるのはヒガレイばかりでしたね。

反対側で何か釣れたので「ヒラメかな?・・・。」と期待したのですが、なぜかカジカでした。
画像に写っている小さい…といっても20cmぐらいある魚は銀兵です。
それも2回ともカジカで今日は残念ながらヒラメは釣れませんでした。
魚群探知機はイワシの群れを頻繁に映し出していましたね。
時間もあまりなかったためヒガレイ3枚とスルメイカ1本の釣果でした。
ナメタガレイは釣れませんでしたが、また、次回行きたいと思います。
そろそろタラやナメタガレイが釣れてもいい頃なんですが、まだ居ついていないのかなぁ。
休みの日に一生懸命ペンキを塗ったので、見た目は新造船に見えるかも。
シャフトとシャフト軸も変えたので振動がほとんどなくなりました。
今日のエサはしばらく使わないで活かしていた銀兵です。
午後のわずかな時間でしが、北西の風が収まるような感じでしたので、思い切って出港してみました。
出港と同時に午前中、沖に出ていた俺っ家マスターさんが戻ってきていましたね。
「今日は全然ダメだった。」と俺っ家マスターさんと一緒に釣行したT社長さんがコンビニ袋の大きいサイズの袋いっぱい釣った魚を見せています。
A君パパ「どこ少ね~の?いっばい釣ったがすと~。」と笑っています。
マスターさんに写真を撮ってもらって・・・たぶん私の顔も出るでしょう。
イケメンに写っていればいいですが・・・40歳になったばかりの私。
広田湾は北西の風が吹くと荒れやすいのですが、椿島を越えて黒崎側に来ると広田半島が風を防いでくれてナギることがあります。
今回の上架で自分専用のGPS魚探の振動子をつけてもらい、やっと魚探が使えるようになりました。
水深62mの映像ですが、右側が魚探です。
真っ赤に映っているのはイワシの群れです。
底付近に映っているのは、銀兵です。
この銀兵に少し大きな赤いお魚マークが表示されるや否やA君パパの竿に変化が「来た~。」
なんだか釣れているんですが引きがないということで・・・
上がってきたのはなんとスルメイカ。
2本針を使っていたため足に針がかかっていました。
2時30分頃になると風が止んで、気温は4℃ぐらいしかないんですが、太陽が当たって温かいです。

A君パパ、銀兵は置き竿にして反対側でイソメでナメタガレイを狙っています。
「来た~。」と釣り上げてみると良型のヒガレイでした。
根と砂地の際を狙ってみますが、釣れてくるのはヒガレイばかりでしたね。
反対側で何か釣れたので「ヒラメかな?・・・。」と期待したのですが、なぜかカジカでした。

画像に写っている小さい…といっても20cmぐらいある魚は銀兵です。
それも2回ともカジカで今日は残念ながらヒラメは釣れませんでした。
魚群探知機はイワシの群れを頻繁に映し出していましたね。
時間もあまりなかったためヒガレイ3枚とスルメイカ1本の釣果でした。
ナメタガレイは釣れませんでしたが、また、次回行きたいと思います。
そろそろタラやナメタガレイが釣れてもいい頃なんですが、まだ居ついていないのかなぁ。

2012年12月15日
ドック入り終了
やっと船のペンキ塗りとプロペラシャフトの修理が終わりました。
終わったと思ったら今度は冷却水が上がらず、1週間ぐらい修理にかかりました。

来週からは釣りができそうですが、問題は天気と風ですね。
北西の風が吹くと海が荒れやすく出るのを控えてしまいます。
今後は、残っている銀兵で5目釣りとカレイ釣り、ジギングが中心になるかと思います。
終わったと思ったら今度は冷却水が上がらず、1週間ぐらい修理にかかりました。

来週からは釣りができそうですが、問題は天気と風ですね。
北西の風が吹くと海が荒れやすく出るのを控えてしまいます。
今後は、残っている銀兵で5目釣りとカレイ釣り、ジギングが中心になるかと思います。

2012年12月09日
釣り友のルアーマンさんが83cmヒラメ、ゲット!!!
なんと釣り友のルアーマンさんが70cm、83cmと一日で2枚、記録更新です。
一本ハリのこだわりがあり、今回も大きなマイワシにも関わらず、一本ハリで釣りあげました。
ルアーマンさんのコメント~
今日ようやく座布団を釣ることができました!大きさ83cm、重さ約6kgです。

【データ】
場所:日立沖
水深:35m
エサ:マイワシ(20cm)
竿:ダイワ Aブリッツ・ライトヒラメM250
リール:ダイワ ジリオンPE7.9
本線:PE1.5号
幹糸:フロロ5号150cm
ハリス:フロロ4号80cm
捨て糸:ナイロン3号20cm
ハリ:チヌ7号(1本針、孫ナシ!)
金具:親子サルカン
オモリ:40号
つまり、やまきゅうさん解説のライトヒラメ仕掛そのものです。ただしすべて自作で作っています。特に針は大物がかかったら抜けるのでは?という不安が常にありましたが今回でそれは払拭されました。今後の自信になります。
当日は朝からアタリがなく不安だったのですが9時前あたりから反応が出だし、最初に60cm、次にマトウダイ、そしてこの座布団となりました。さらに70cmも追加です。イワシの群れがいたのがよかったのでしょう。
座布団の時はにぶいアタリが続いていていきなり竿がグンと引き込まれ根掛り?と思うような重さでした。竿の弾力をうまく使い危なげなく揚げることができました。実はAブリッツはこの日が初投入ですが、すごい潜在能力があるのがわかりました。
竿頭でした。船内で一本針は私だけ。やはり孫は不要と思います。
肝心のお味のほうはウワサ通り・・でした(笑)
いやあ~うらやましい。
私の操船する船でも銀兵を一本ハリで使い61cmのヒラメを釣られているので、本当に魚運が良いというか強運というのか、すごい運の持ち主ですね。
一本ハリも私は好きですが、ルアーマンさんは、本当にこだわって一本ハリで着実に釣られています。
本当にすごいの一言です。
一本ハリのこだわりがあり、今回も大きなマイワシにも関わらず、一本ハリで釣りあげました。

ルアーマンさんのコメント~
今日ようやく座布団を釣ることができました!大きさ83cm、重さ約6kgです。

【データ】
場所:日立沖
水深:35m
エサ:マイワシ(20cm)
竿:ダイワ Aブリッツ・ライトヒラメM250
リール:ダイワ ジリオンPE7.9
本線:PE1.5号
幹糸:フロロ5号150cm
ハリス:フロロ4号80cm
捨て糸:ナイロン3号20cm
ハリ:チヌ7号(1本針、孫ナシ!)
金具:親子サルカン
オモリ:40号
つまり、やまきゅうさん解説のライトヒラメ仕掛そのものです。ただしすべて自作で作っています。特に針は大物がかかったら抜けるのでは?という不安が常にありましたが今回でそれは払拭されました。今後の自信になります。
当日は朝からアタリがなく不安だったのですが9時前あたりから反応が出だし、最初に60cm、次にマトウダイ、そしてこの座布団となりました。さらに70cmも追加です。イワシの群れがいたのがよかったのでしょう。
座布団の時はにぶいアタリが続いていていきなり竿がグンと引き込まれ根掛り?と思うような重さでした。竿の弾力をうまく使い危なげなく揚げることができました。実はAブリッツはこの日が初投入ですが、すごい潜在能力があるのがわかりました。
竿頭でした。船内で一本針は私だけ。やはり孫は不要と思います。
肝心のお味のほうはウワサ通り・・でした(笑)
いやあ~うらやましい。
私の操船する船でも銀兵を一本ハリで使い61cmのヒラメを釣られているので、本当に魚運が良いというか強運というのか、すごい運の持ち主ですね。
一本ハリも私は好きですが、ルアーマンさんは、本当にこだわって一本ハリで着実に釣られています。
本当にすごいの一言です。
