2017年08月01日
40cm台のヒラメ2枚でした。
平成29年7月31日(日)
今月2回目のヒラメ釣りです。
本日の釣行時間 午前5時30分~正午
前回、55cmのヒラメを釣ったので今度こそは60cm台を狙いたくて、今回は、大船渡市三陸町の広進丸さんに乗りました。
釣り友さんと休みが合わなかったため、一人で乗合船に参加です。
エサを積むとすぐ釣りが開始になりました。
活きイワシを付けて仕掛けを下すと、数分でいきなりアタリです。
泳がせ重視で一本針やってじっくり待ってアワセたところ、いきなりヒットしましたね。
40cm台のヒラメでした。

その後もアタリはあったんですが、じっくり食べさせないでしまい、バラシの連続でした。

綾里湾、綾里崎を移動し、他のお客さんに60cm台が続きますね。


私のほうは・・・アタリがピタッと止まってしまった時間が多かったです。
だんだん焦り始めて、2本針にして挑戦するも孫針の長さが長すぎたのが悪かったようで、せっかくあったアタリもバラシが続きました。

11時くらいになんとか釣れたヒラメです。
なんだか、だんだん下手になってきたように感じます。
仕掛け作り、アワセの仕方、もう少し真剣に考えないとなあと思うような釣りでした。
また、次回も参加しようと思います。
今月2回目のヒラメ釣りです。
本日の釣行時間 午前5時30分~正午
前回、55cmのヒラメを釣ったので今度こそは60cm台を狙いたくて、今回は、大船渡市三陸町の広進丸さんに乗りました。
釣り友さんと休みが合わなかったため、一人で乗合船に参加です。
エサを積むとすぐ釣りが開始になりました。
活きイワシを付けて仕掛けを下すと、数分でいきなりアタリです。
泳がせ重視で一本針やってじっくり待ってアワセたところ、いきなりヒットしましたね。
40cm台のヒラメでした。

その後もアタリはあったんですが、じっくり食べさせないでしまい、バラシの連続でした。

綾里湾、綾里崎を移動し、他のお客さんに60cm台が続きますね。
私のほうは・・・アタリがピタッと止まってしまった時間が多かったです。
だんだん焦り始めて、2本針にして挑戦するも孫針の長さが長すぎたのが悪かったようで、せっかくあったアタリもバラシが続きました。

11時くらいになんとか釣れたヒラメです。
なんだか、だんだん下手になってきたように感じます。
仕掛け作り、アワセの仕方、もう少し真剣に考えないとなあと思うような釣りでした。
また、次回も参加しようと思います。
2017年07月18日
55cmのヒラメが釣れました。
7月16日(日)
タラジギングから5ヶ月ぶりの釣りです。
釣行時間 午後7時30分~正午
今日は釣り友のうろこ雲さん職場の先輩と3人で乗合でヒラメ釣りに行ってきました。
全部で12人乗り、目的地の綾里崎を目指します。
遊漁船は、いつもお世話になっている晃進丸さんです。
エサはマイワシとカタクチイワシの混じりですが、マイワシがデカかったです。
7時30分ぐらいに目的地に着いて、仕掛けを投入するとすぐ、トモ側のお客さんにヒラメが釣れましたね。
10分ぐらいでしょうか、釣り友のうろこ雲さんの竿が弧を描いてしなります。

写真ではわかりづらいですが、ゴツッゴツッと大きな引きを楽しみながらリールを巻いて…電動リールが巻いて最後は手巻きでゲットです。
船の上をバッタバッタ暴れまくりですね。

測ってみると64cmありました。
刺身にはとてもおいしいサイズですね。
私にもそろそろ来るんじゃと思ってたら・・・5分後に来ましたー・・・でも、軽いなー・・・上がってきたのはソイでした。

幸先がいいのかなぁと思ったら、この時間からアタリが11時くらいまで全く、無くて、本当に辛抱の時間でしたね。
釣れるのはトモのお客さんで数枚上げてましたね。
何が違うのかなぁ・・・と思いつつ誘いを入れたりタナを変えたりした、いろいろ試すんですが、本当にイワシのピクピクしたアタリだけでした。
船長さんが一生懸命、あちこち移動しては、丁寧に流してくれるんですが、うんともすんとも言いません。
近くで釣っている他の船もあちこち移動してましたね。
途中パラッと雨が降ったりジリジリと太陽が照らしたり、ジメーッとした気候にも我慢を強いられるコンディションでした。
11時を回ったころ一気にラッシュが来ました。
オモテのほうで釣った方が65cm

私の隣で釣った方が60cmオーバー
数分後に私に待望のアタリが来ました。
いつも一本針だったんですが、今日はどうしても1枚欲しいと思い、厳しいなと思ってプライドを捨て、2本針で勝負しました。

55cmでした。
親針に一発食いでした。
久々にヒラメの引きを堪能できて良かったです。

これから冬に入りかける11月くらいまでまでヒラメ釣りが楽しめるので、また、機会があったら行ってみようと思います。
タラジギングから5ヶ月ぶりの釣りです。
釣行時間 午後7時30分~正午
今日は釣り友のうろこ雲さん職場の先輩と3人で乗合でヒラメ釣りに行ってきました。
全部で12人乗り、目的地の綾里崎を目指します。
遊漁船は、いつもお世話になっている晃進丸さんです。
エサはマイワシとカタクチイワシの混じりですが、マイワシがデカかったです。
7時30分ぐらいに目的地に着いて、仕掛けを投入するとすぐ、トモ側のお客さんにヒラメが釣れましたね。
10分ぐらいでしょうか、釣り友のうろこ雲さんの竿が弧を描いてしなります。

写真ではわかりづらいですが、ゴツッゴツッと大きな引きを楽しみながらリールを巻いて…電動リールが巻いて最後は手巻きでゲットです。
船の上をバッタバッタ暴れまくりですね。

測ってみると64cmありました。
刺身にはとてもおいしいサイズですね。
私にもそろそろ来るんじゃと思ってたら・・・5分後に来ましたー・・・でも、軽いなー・・・上がってきたのはソイでした。

幸先がいいのかなぁと思ったら、この時間からアタリが11時くらいまで全く、無くて、本当に辛抱の時間でしたね。
釣れるのはトモのお客さんで数枚上げてましたね。
何が違うのかなぁ・・・と思いつつ誘いを入れたりタナを変えたりした、いろいろ試すんですが、本当にイワシのピクピクしたアタリだけでした。
船長さんが一生懸命、あちこち移動しては、丁寧に流してくれるんですが、うんともすんとも言いません。
近くで釣っている他の船もあちこち移動してましたね。
途中パラッと雨が降ったりジリジリと太陽が照らしたり、ジメーッとした気候にも我慢を強いられるコンディションでした。
11時を回ったころ一気にラッシュが来ました。
オモテのほうで釣った方が65cm
私の隣で釣った方が60cmオーバー
数分後に私に待望のアタリが来ました。
いつも一本針だったんですが、今日はどうしても1枚欲しいと思い、厳しいなと思ってプライドを捨て、2本針で勝負しました。

55cmでした。
親針に一発食いでした。
久々にヒラメの引きを堪能できて良かったです。

これから冬に入りかける11月くらいまでまでヒラメ釣りが楽しめるので、また、機会があったら行ってみようと思います。
2017年07月04日
ヒラメのデカイサイズの投稿をいただきました。
4年ぶりにヒラメのデカイサイズの投稿をいただきました。
陸っぱりから76cmのヒラメって、どのぐらい引くんでしょうね
私は陸っぱりだと45cmぐらいが最高サイズです。
釣った本人もびっくりでしょうね
こちらにリンクを貼りました。
ヒラメ釣果画像集

陸っぱりから76cmのヒラメって、どのぐらい引くんでしょうね

私は陸っぱりだと45cmぐらいが最高サイズです。

釣った本人もびっくりでしょうね

こちらにリンクを貼りました。
ヒラメ釣果画像集
2017年02月20日
タラジギングに行ってきました。
本日の釣行時間 午後7時0分~正午
潮の動き 小潮
満潮 午前7:59 午後3:33
干潮 午前1:32 午後10:30
5ヶ月ぶりの釣りです。
今日は仕事関係の皆さんと6人でタラジギングに行ってきました。
朝から雪模様で風も少しあり、出港が心配されましたが、無事に出港できました。

場所は陸前高田市の広田湾で、遊漁船は、いつもお世話になっている晃進丸さんです。
港に着くと船長さんが待ってました。
防寒着着てても、すごい寒いのに、船長さん、ジャージだけの薄着でした・・・寒くないのかなぁ…若いなぁ
後ろ向きに座っていますが、波しぶきや風が冷たいです。
画像だけでも寒そうでしょ?
たしかカレントライダーだったような・・・180クラムの鉄ジグに自作にタコベイトを付けて釣ってみましたよ。
水深は60m~80m付近です。
ジギングというか、底付近をシャクリで誘っていると、小さ目のタラが釣れてきましたね。
スケソウダラのようでした。

太陽が上がるにつれて雪も止んできましたね。
何か所か場所を変えて、ピンクの鉄ジグに変えたらヒット率が上がりましたよ。

こちらは80cm近いマダラです。
水面まで暴れてくれて楽しいですね。
引きも素晴らしいです。

最後のほうでは35cmほどのアイナメも釣れました。
この時期になると釣れる魚も限られてきますが、タラは、寒さを忘れさせてくれるくらい魅力的な魚ですね。
帰りは台風かと思うような風で水しぶきを浴びながら帰ってきました。
釣果はタラ10本アイナメ1本でした。
2016年09月11日
第2回 上州屋CUP 三陸ジギング大会に参加してみました。
今回も上州屋さんが第2回三陸ジギング大会を企画してくださり、A君パパと参加してみました。
今回はジギング界の中では、特に有名人のパパ大津留さんが参加されました。
開催式のとき、ハンドホンを逆向きに使って喋ろうとしてウケてましたね。
ユーモアな方でしたよ。
今回も、三角バケ用の剣崎V2ヒラメSPというロッドを代用して参加です。
受付を済ませてクジを引いて大船丸さんという方の船に乗ることにりました。
5トンより少し大きい船です。
今回もジグの重さは150g~250gを指定されました。
鉄ジグが良く釣れると紹介されて、スイムライダー180g、カレントライダー180gk
2種類を新たに追加して使ってみました。
スイムライダーは、グローヘッド、カレントライダーはピンクを使ってみました。
台風13号から変わった温帯低気圧の通過によるシケ模様が心配されましたが、海は、うねりは多少あるものの釣れない感じではなかったです。
開会式終了後、一斉に出港です。


まず最初は脛崎ですね。

パパ大津留さんは、広進丸さんに乗ります。

速い船は、もう釣り始めてました。
船長さんの「いいですよ~。」の声で一斉にジグを沈めます。
ジグをおろしてすぐ釣れている人が2人ほどいて、その後ポツポツ釣れている感じでした。
前回は底付近に大物がいたようなので、底から20mまでをいろいろなパターンでやってみますが、1時間ほどシャクリ続けると、底から15m付近で、ガツンというアタリと強めの引きがありました。
じっくり巻いて釣れてきたのはワラサには遠いサイズですが1.85kgありました。

そんなに大きくないサイズでも、グイグイ引っ張る引きが良かったです。

綾里崎に移動して2本目を目指して、シャクリ続けましたが、、結局これ1本でした。
結果発表では、トップの方で2本で16キロほど釣ってましたね。
A君パパは2本でした。
港について計量後、結果発表、表彰、パパ大津留さんによるじゃんけん大会、サイン会等が行われて、釣り以外にも楽しめて良かったです。
今回はジギング界の中では、特に有名人のパパ大津留さんが参加されました。
開催式のとき、ハンドホンを逆向きに使って喋ろうとしてウケてましたね。
ユーモアな方でしたよ。
今回も、三角バケ用の剣崎V2ヒラメSPというロッドを代用して参加です。
受付を済ませてクジを引いて大船丸さんという方の船に乗ることにりました。
5トンより少し大きい船です。
今回もジグの重さは150g~250gを指定されました。
鉄ジグが良く釣れると紹介されて、スイムライダー180g、カレントライダー180gk
2種類を新たに追加して使ってみました。
スイムライダーは、グローヘッド、カレントライダーはピンクを使ってみました。
台風13号から変わった温帯低気圧の通過によるシケ模様が心配されましたが、海は、うねりは多少あるものの釣れない感じではなかったです。
開会式終了後、一斉に出港です。
まず最初は脛崎ですね。
パパ大津留さんは、広進丸さんに乗ります。

速い船は、もう釣り始めてました。
船長さんの「いいですよ~。」の声で一斉にジグを沈めます。
ジグをおろしてすぐ釣れている人が2人ほどいて、その後ポツポツ釣れている感じでした。
前回は底付近に大物がいたようなので、底から20mまでをいろいろなパターンでやってみますが、1時間ほどシャクリ続けると、底から15m付近で、ガツンというアタリと強めの引きがありました。
じっくり巻いて釣れてきたのはワラサには遠いサイズですが1.85kgありました。

そんなに大きくないサイズでも、グイグイ引っ張る引きが良かったです。

綾里崎に移動して2本目を目指して、シャクリ続けましたが、、結局これ1本でした。
結果発表では、トップの方で2本で16キロほど釣ってましたね。
A君パパは2本でした。
港について計量後、結果発表、表彰、パパ大津留さんによるじゃんけん大会、サイン会等が行われて、釣り以外にも楽しめて良かったです。
2016年09月04日
45cmのヒラメが釣れました。
今日はA君パパとうろこ雲さんの3人で乗合でヒラメ釣りに行ってきました。
先日の台風10号により、川の水が泥を運んだようで、流木、ゴミなどが漂って海の水が濁ってたのが不安でしたけど、晴れてナギになったので、出船できたのは良かったと思います。
私の仕掛けです。
ロッド・・・シマノ 海攻 リミテッド S-300
リール・・・シマノ カルカッタ小船1000
ライン・・・PE2号
錘・・・40号
仕掛け・・・自作 ハリス フロカーボン5号1本針
エサ・・・活きマイワシ
船長さんによると陸前高田市の広田湾のヒラメは、まだ、釣果が思わしくないとのことでした。
最初に大物が多い沖のほうの50m~80m近くで釣ります。
第1投目からオマツリが多発するほどワラサやショッコがかかります。
私もドラグがジー、ジーと出るくらいの2キロくらいのワラサが釣れました。

A君パパだけは大本命のヒラメを釣っていましたね。

その後1時間に2枚ペースで他のお客さんたちが釣っていました。

私と、うろこ雲さんにはヒラメのアタリすらありません。
船長さんが何度も場所を変えてくれますが、11時くらいにやっとヒラメらしきアタリが来ました。
底付近まで濁ってイワシがヒラメに見えてないのでは?と思って、本来であればマイワシは下のほうに潜ろうとするのでタナを2m~2m50cmぐらい上げるのですが、今日はベタ底が良かったみたいです。
1本針でアタリを見ながらアワセを入れると40cmのヒラメが釣れました。
まずは一安心です。

その後15分して、45cmのヒラメを釣ることが出来ました。


正午をめどに終了して、本日は、船中15枚ほどだったと思います。
ワラサやショッコが多かったですね。
ヒラメ用に使っている真鯛竿が折れるんじゃないかというくらい、ワラサの引きは良かったです。
その他、メバル、アイナメ等も釣れていました。
うろこ雲さん、お土産ありがとうございました。
次回はジギングをやりたいと思います。
先日の台風10号により、川の水が泥を運んだようで、流木、ゴミなどが漂って海の水が濁ってたのが不安でしたけど、晴れてナギになったので、出船できたのは良かったと思います。
私の仕掛けです。
ロッド・・・シマノ 海攻 リミテッド S-300
リール・・・シマノ カルカッタ小船1000
ライン・・・PE2号
錘・・・40号
仕掛け・・・自作 ハリス フロカーボン5号1本針
エサ・・・活きマイワシ
船長さんによると陸前高田市の広田湾のヒラメは、まだ、釣果が思わしくないとのことでした。
最初に大物が多い沖のほうの50m~80m近くで釣ります。
第1投目からオマツリが多発するほどワラサやショッコがかかります。
私もドラグがジー、ジーと出るくらいの2キロくらいのワラサが釣れました。
A君パパだけは大本命のヒラメを釣っていましたね。
その後1時間に2枚ペースで他のお客さんたちが釣っていました。

私と、うろこ雲さんにはヒラメのアタリすらありません。
船長さんが何度も場所を変えてくれますが、11時くらいにやっとヒラメらしきアタリが来ました。
底付近まで濁ってイワシがヒラメに見えてないのでは?と思って、本来であればマイワシは下のほうに潜ろうとするのでタナを2m~2m50cmぐらい上げるのですが、今日はベタ底が良かったみたいです。
1本針でアタリを見ながらアワセを入れると40cmのヒラメが釣れました。
まずは一安心です。

その後15分して、45cmのヒラメを釣ることが出来ました。
正午をめどに終了して、本日は、船中15枚ほどだったと思います。
ワラサやショッコが多かったですね。
ヒラメ用に使っている真鯛竿が折れるんじゃないかというくらい、ワラサの引きは良かったです。
その他、メバル、アイナメ等も釣れていました。
うろこ雲さん、お土産ありがとうございました。
次回はジギングをやりたいと思います。
2016年08月13日
久々のカレイ釣りに行ってきました。
まだ8月の半ばだというのに朝方の気温が16℃で秋の気配を感じますね。
夜もエアコンなしで扇風機で間に合うようになってきました。
本日の釣行時間 午前6時30分~午後12時30分
今日はA君パパとA君パパの親戚の方の3人で大船渡市三陸町綾里の億幡丸さんに乗ってカレイ釣りに行ってきました。
ヒラメ釣りも日によって当たったり不発だったりしているようです。
私の仕掛けです。

ロッド・・・ダイワ アナリスターカレイ180
リール・・・シマノ クイックファイヤー小船
ライン・・・PE1.5号
錘・・・40号
仕掛け・・・自作カレイ仕掛け

港を出港し船は30分ほど走って脛崎を超えて綾里湾のほうに向かいます。

水深は35m~100mぐらいの砂地を中心とした場所ですね。
ポイントに着くと、流しを中心に70mラインからスタートです。
エサはイソメとサンマの切り身です。
カレイはカレイでもヒラメより美味しいんじゃないかと思うヒガレイ(ムシガレイ)を中心を釣りたかったのでサンマを付けてみました。
ヒガレイは活きイワシでも釣れるし、サンマの切り身でも釣れるようです。
仕掛けを下すと同時に、何人かいきなりカレイを釣り始めましたね。
そのうちに私も釣れましたが、リリースサイズやメゴチばかり釣れます。
調子が良かったのは、2時間ほどで、移動するたびに誰かが数枚釣っては移動を繰り返します。

エサをたっぷりつけてみたり、小突きを変えたりしてみましたが、時間ばかり過ぎていきます。
他の人が釣れると焦りを感じますね。
キープサイズ10枚を目標にしていましたが、フグやメゴチ、リリースサイズのアイナメが釣れて、なかなか本命にありつけませんでした。
釣れるときは、バンバン釣れて、釣れないときは、ウンともスンとも言わないので、潮の動きって本当に不思議だなあと思います。

今日は、キープサイズ5枚の釣果でした。


陸は暑くても、海上は、さわやかな潮風で、風景も見れて良い気分転換になりました。
夜もエアコンなしで扇風機で間に合うようになってきました。
本日の釣行時間 午前6時30分~午後12時30分
今日はA君パパとA君パパの親戚の方の3人で大船渡市三陸町綾里の億幡丸さんに乗ってカレイ釣りに行ってきました。
ヒラメ釣りも日によって当たったり不発だったりしているようです。
私の仕掛けです。
ロッド・・・ダイワ アナリスターカレイ180
リール・・・シマノ クイックファイヤー小船
ライン・・・PE1.5号
錘・・・40号
仕掛け・・・自作カレイ仕掛け
港を出港し船は30分ほど走って脛崎を超えて綾里湾のほうに向かいます。
水深は35m~100mぐらいの砂地を中心とした場所ですね。
ポイントに着くと、流しを中心に70mラインからスタートです。
エサはイソメとサンマの切り身です。
カレイはカレイでもヒラメより美味しいんじゃないかと思うヒガレイ(ムシガレイ)を中心を釣りたかったのでサンマを付けてみました。
ヒガレイは活きイワシでも釣れるし、サンマの切り身でも釣れるようです。
仕掛けを下すと同時に、何人かいきなりカレイを釣り始めましたね。
そのうちに私も釣れましたが、リリースサイズやメゴチばかり釣れます。
調子が良かったのは、2時間ほどで、移動するたびに誰かが数枚釣っては移動を繰り返します。
エサをたっぷりつけてみたり、小突きを変えたりしてみましたが、時間ばかり過ぎていきます。
他の人が釣れると焦りを感じますね。
キープサイズ10枚を目標にしていましたが、フグやメゴチ、リリースサイズのアイナメが釣れて、なかなか本命にありつけませんでした。
釣れるときは、バンバン釣れて、釣れないときは、ウンともスンとも言わないので、潮の動きって本当に不思議だなあと思います。
今日は、キープサイズ5枚の釣果でした。
陸は暑くても、海上は、さわやかな潮風で、風景も見れて良い気分転換になりました。
2016年07月10日
47cmのヒラメが釣れました。(越喜来湾)
今日は盛岡方面の釣り友さんに誘われて越喜来湾にてヒラメ釣りに行ってきました。
釣り船は崎浜港の広進丸さんです。
午後船13時出発ということで30分前に到着より少し早く行こうと12時25分ぐらいに船に着いたら、もうみんな船に乗って待ってるし・・・・。
焦り焦り、準備して船に乗りましたけど・・・。
待たせてごめんなさい・・・。
本日の釣行時間 午後0時30分~午後5時30分
潮の動き 中潮
満潮 午前5:41 午後7:12
干潮 午前0:10 午後0:33
今日は盛岡方面の釣り友のアコワゴさんに誘われて越喜来湾にて生き餌を使ったヒラメ釣りに6人で行ってきました。
まだ、水温が冷たいのかヒラメが浅瀬に寄っていないのか、釣果が思わしくないような話もちらほらありましたが、例年なら、釣れてくる季節なので、夏に向かって釣果が上がってくる時期だと思います。
私の仕掛けです。
ロッド・・・シマノ 海攻 リミテッド S-300
リール・・・シマノ カルカッタ小船1000
ライン・・・PE2号
錘・・・40号
仕掛け・・・自作 ハリス フロカーボン5号1本針
小雨が降る中、船は30分ほど走って首崎側のほうに向かいます。
水深は30m~40mぐらいの根を中心とした場所ですね。

ポイントに着くと、雨もポツポツか、気にならないぐらいに止みました。
エサは15cm~20cmの活きマイワシです。
仕掛けを下すと同時に私の後ろの人がいきなりアタリがあったようでロッドの曲がりが素晴らしく、かなりの引きだったみたいです。

推定65cmぐらいのデカいサイズでした。
仕掛けを下してタナを2m程に設定します。
カタクチイワシは水面へ上がろうとするので、私の場合はベタ底から50cmぐらい上にタナを取ることが多いのですが、マイワシは底に潜ろうとするので、タナを2m~2.5mに取ることが多いです。
羨ましい・・・・と思いつつ、私にもすぐ、ゴツゴツしたアタリが来ました。
一本針なので、しっかり飲ませてロッド先が一気に下がった所をアワセます。
乗りました!!!
久々のヒラメの重さを堪能しながら、見えてきたのは47cmのヒラメでした。

今日は調子がいいぞ・・・と思ってたら、3回バラシで、結果的にはこれ、1枚でした。
隣で釣っていたアコワゴさんにも大きなアタリがありました。

すごくロッドが曲がっていますね。
上がってきたのは、65cmぐらいの大きなヒラメでした。


写真で見ると小さく見えるんですが、実際に見るとデカいですよ。
このほかにも50cm後半クラスを数枚上げてました。
2mしか離れてないのに、なんでこんなに釣果が違うものなのか・・・ウデでしょうね。
数え忘れましたが、6人で15枚ぐらい上がったのではないかと思います。
次もヒラメ釣りを頑張ります。
釣り船は崎浜港の広進丸さんです。
午後船13時出発ということで30分前に到着より少し早く行こうと12時25分ぐらいに船に着いたら、もうみんな船に乗って待ってるし・・・・。
焦り焦り、準備して船に乗りましたけど・・・。
待たせてごめんなさい・・・。
本日の釣行時間 午後0時30分~午後5時30分
潮の動き 中潮
満潮 午前5:41 午後7:12
干潮 午前0:10 午後0:33
今日は盛岡方面の釣り友のアコワゴさんに誘われて越喜来湾にて生き餌を使ったヒラメ釣りに6人で行ってきました。
まだ、水温が冷たいのかヒラメが浅瀬に寄っていないのか、釣果が思わしくないような話もちらほらありましたが、例年なら、釣れてくる季節なので、夏に向かって釣果が上がってくる時期だと思います。
私の仕掛けです。
ロッド・・・シマノ 海攻 リミテッド S-300
リール・・・シマノ カルカッタ小船1000
ライン・・・PE2号
錘・・・40号
仕掛け・・・自作 ハリス フロカーボン5号1本針
小雨が降る中、船は30分ほど走って首崎側のほうに向かいます。
水深は30m~40mぐらいの根を中心とした場所ですね。
ポイントに着くと、雨もポツポツか、気にならないぐらいに止みました。
エサは15cm~20cmの活きマイワシです。
仕掛けを下すと同時に私の後ろの人がいきなりアタリがあったようでロッドの曲がりが素晴らしく、かなりの引きだったみたいです。
推定65cmぐらいのデカいサイズでした。
仕掛けを下してタナを2m程に設定します。
カタクチイワシは水面へ上がろうとするので、私の場合はベタ底から50cmぐらい上にタナを取ることが多いのですが、マイワシは底に潜ろうとするので、タナを2m~2.5mに取ることが多いです。
羨ましい・・・・と思いつつ、私にもすぐ、ゴツゴツしたアタリが来ました。
一本針なので、しっかり飲ませてロッド先が一気に下がった所をアワセます。
乗りました!!!
久々のヒラメの重さを堪能しながら、見えてきたのは47cmのヒラメでした。
今日は調子がいいぞ・・・と思ってたら、3回バラシで、結果的にはこれ、1枚でした。
隣で釣っていたアコワゴさんにも大きなアタリがありました。
すごくロッドが曲がっていますね。
上がってきたのは、65cmぐらいの大きなヒラメでした。
写真で見ると小さく見えるんですが、実際に見るとデカいですよ。
このほかにも50cm後半クラスを数枚上げてました。
2mしか離れてないのに、なんでこんなに釣果が違うものなのか・・・ウデでしょうね。
数え忘れましたが、6人で15枚ぐらい上がったのではないかと思います。
次もヒラメ釣りを頑張ります。
2016年03月13日
釜石市にてタラジギングに行ってきました。
今日は職場のみなさんと5人で初めての唐丹湾でタラジギングをしてみました。
2月~4月になると、この辺では、産卵のためにタラが浅場に寄ってきます。
場所は岩手県釜石市唐丹町です。
今回の遊漁船は、Oさんの30尺ほどの和船です。
私の仕掛けです。
ロッド・・・ダイワ 剣崎V2ヒラメ 255
リール・・・シマノ オシアジガー3000PG
ライン・・・PE5号
仕掛け・・・メタルジグ250g~300g 自作タコベイト
ヒラメマスナタ用の仕掛けで、けっこうヘビーなタックルです。
船はゆっくりめに走ること30分、水深50m程の吉浜湾と唐丹湾の境あたりの岬方面に向かいますね。

いかにも大きいタラが居そうです。
小さい船だと、ここまで来るのは怖いと思うのですが、今日はすごく良いナギでしたね。

魚探を積んでいないので、船長さんの長年の経験からこの辺りと止められて仕掛けを下します。
記念すべき第1投目・・・誰も釣れず、移動します。
5分~10分しゃくっては、釣れないときは、すぐ移動します。
結構、ポイントがあるらしく、水深20m~100mまでの範囲で、あちこち移動しました。
水深40m付近の船長さんが自信あるポイントについてシャクリますが、釣れなくて回収作業をしていたら、底から10m付近でガツンというアタリがありました・・・でも、痛恨のバラシ・・・みんなで、底から10mシャクリながら巻いてみようということになり、これが大当たりで、一人3本~1本釣れました。

私はバラシばかりで釣れたのは60cmぐらいのタラ1本だけでしたね。(涙)

青物を狙うように激しいシャクリだと追ってこなくて、底付近をシャクって、少しずとシャクって巻き上げてまた、底に落としてという釣り方になりました。

そのあとも実績のあるポイントでソイとアイナメを追加して正午で終了となりました。

2月~4月になると、この辺では、産卵のためにタラが浅場に寄ってきます。
場所は岩手県釜石市唐丹町です。
今回の遊漁船は、Oさんの30尺ほどの和船です。
私の仕掛けです。
ロッド・・・ダイワ 剣崎V2ヒラメ 255
リール・・・シマノ オシアジガー3000PG
ライン・・・PE5号
仕掛け・・・メタルジグ250g~300g 自作タコベイト
ヒラメマスナタ用の仕掛けで、けっこうヘビーなタックルです。
船はゆっくりめに走ること30分、水深50m程の吉浜湾と唐丹湾の境あたりの岬方面に向かいますね。

いかにも大きいタラが居そうです。
小さい船だと、ここまで来るのは怖いと思うのですが、今日はすごく良いナギでしたね。

魚探を積んでいないので、船長さんの長年の経験からこの辺りと止められて仕掛けを下します。
記念すべき第1投目・・・誰も釣れず、移動します。
5分~10分しゃくっては、釣れないときは、すぐ移動します。
結構、ポイントがあるらしく、水深20m~100mまでの範囲で、あちこち移動しました。
水深40m付近の船長さんが自信あるポイントについてシャクリますが、釣れなくて回収作業をしていたら、底から10m付近でガツンというアタリがありました・・・でも、痛恨のバラシ・・・みんなで、底から10mシャクリながら巻いてみようということになり、これが大当たりで、一人3本~1本釣れました。

私はバラシばかりで釣れたのは60cmぐらいのタラ1本だけでしたね。(涙)

青物を狙うように激しいシャクリだと追ってこなくて、底付近をシャクって、少しずとシャクって巻き上げてまた、底に落としてという釣り方になりました。

そのあとも実績のあるポイントでソイとアイナメを追加して正午で終了となりました。

2015年12月14日
船ヤリイカ釣りに行ってきました。
岩手県沿岸南部は、だんだん大きいヤリイカの釣れる季節になってきました。
私自身、今年はヒラメの釣果が思わしくなかったです。
今回はヒラメを諦めて、違った釣りをしてみようと夜のヤリイカ釣りに参加してみました。
翌日は仕事なんですが・・・それでもヤリイカ釣りたくて参加です。
場所は岩手県大船渡市三陸町の崎浜漁港です。
今回の遊漁船は、いつもお世話になっている荒神丸さんにお願いしました。

写真では、わかりづらいですが、前日の低気圧の影響が残っているのかうねっていましたね。
船が走ると波しぶきを被りますね。

私の仕掛けです。
ロッド・・・ダイワ ヤリイカV210
リール・・・シマノ カルカッタ小船1000
ライン・・・PE2号
仕掛け・・・ヤマシタ ヤリイカ用11cm
錘・・・50号
懲りずにまた、釣り道具を集めています。

走ること30分、水深40m程の場所にてアンカーを下して釣ります。
まずは一投目、底について幾らもシャクらないうちにいきなり乗りましたね。
上がってきたのは胴長25cmほどのヤリイカでした。
2ハイ釣り上げたのに取り込みで失敗して1ハイのみでした。
イカメタルグループも1本上げてましたが、出だしの10分で、あっというまにフィーバータイムは終わってしまったようです。
釣り初めて30分くらいしたら霧雨のような雨と風が吹いてきて釣りづらいですね。
手がかじかむくらい、寒かったですね。
1時間ほどすると、ドスッドスッという感じで強い引きがありました。
巻き上げてみると3ハイスルメイカが釣れましたね。

スルメイカは引きが良くて面白いです。
3本上げたのに、プラヅノのカンナを歯ブラシで掃除しているうちに船の排水溝からスルメイカを1ハイ逃がしてしまいました。
使用済みの歯ブラシで良いので、カンナを掃除するものがあると便利ですよ。
カンナ部分にイカの吸盤などが残っていると極端に釣れ具合が悪くなるそうなんです。
2時間ぐらい同じ場所で粘ったんですが、なかなか釣れなくて、船長さんが気を利かせてくれて、今度は水深80m付近に移動しました。
イカメタルグループがコンスタントにヤリイカを上げていましたね。

イカメタルすごいですね。
職場のみなさんもポツポツと上げていました。
同じ船に乗った職場の人で多い人は10ハイ近く上げていましたね。
イカメタルグループは20ハイぐらい釣っていました。
後半になったら、ポツポツでしたが、アタリが増えましたね。
イカメタルグループは底を丁寧にシャクって、ヤリイカを上げていました。
底付近を中心にいろいろとシャクリ方を変えて、21時の納竿までにヤリイカ5ハイ、スルメイカ3ハイを釣ることができました。
先調子の竿が使いやすいようです。
カレイ竿でも代用ができますね。


これで、お正月にイカの刺身が楽しめそうです。
また、ヤリイカ釣りに行きたいですね。
私自身、今年はヒラメの釣果が思わしくなかったです。
今回はヒラメを諦めて、違った釣りをしてみようと夜のヤリイカ釣りに参加してみました。
翌日は仕事なんですが・・・それでもヤリイカ釣りたくて参加です。
場所は岩手県大船渡市三陸町の崎浜漁港です。
今回の遊漁船は、いつもお世話になっている荒神丸さんにお願いしました。
写真では、わかりづらいですが、前日の低気圧の影響が残っているのかうねっていましたね。
船が走ると波しぶきを被りますね。
私の仕掛けです。
ロッド・・・ダイワ ヤリイカV210
リール・・・シマノ カルカッタ小船1000
ライン・・・PE2号
仕掛け・・・ヤマシタ ヤリイカ用11cm
錘・・・50号
懲りずにまた、釣り道具を集めています。
走ること30分、水深40m程の場所にてアンカーを下して釣ります。
まずは一投目、底について幾らもシャクらないうちにいきなり乗りましたね。
上がってきたのは胴長25cmほどのヤリイカでした。
2ハイ釣り上げたのに取り込みで失敗して1ハイのみでした。
イカメタルグループも1本上げてましたが、出だしの10分で、あっというまにフィーバータイムは終わってしまったようです。
釣り初めて30分くらいしたら霧雨のような雨と風が吹いてきて釣りづらいですね。
手がかじかむくらい、寒かったですね。
1時間ほどすると、ドスッドスッという感じで強い引きがありました。
巻き上げてみると3ハイスルメイカが釣れましたね。
スルメイカは引きが良くて面白いです。
3本上げたのに、プラヅノのカンナを歯ブラシで掃除しているうちに船の排水溝からスルメイカを1ハイ逃がしてしまいました。
使用済みの歯ブラシで良いので、カンナを掃除するものがあると便利ですよ。
カンナ部分にイカの吸盤などが残っていると極端に釣れ具合が悪くなるそうなんです。
2時間ぐらい同じ場所で粘ったんですが、なかなか釣れなくて、船長さんが気を利かせてくれて、今度は水深80m付近に移動しました。
イカメタルグループがコンスタントにヤリイカを上げていましたね。
イカメタルすごいですね。
職場のみなさんもポツポツと上げていました。
同じ船に乗った職場の人で多い人は10ハイ近く上げていましたね。
イカメタルグループは20ハイぐらい釣っていました。
後半になったら、ポツポツでしたが、アタリが増えましたね。
イカメタルグループは底を丁寧にシャクって、ヤリイカを上げていました。
底付近を中心にいろいろとシャクリ方を変えて、21時の納竿までにヤリイカ5ハイ、スルメイカ3ハイを釣ることができました。
先調子の竿が使いやすいようです。
カレイ竿でも代用ができますね。
これで、お正月にイカの刺身が楽しめそうです。
また、ヤリイカ釣りに行きたいですね。
2015年11月01日
職場の人に誘われてカレイ釣りに行ってきました。
秋も深まり、だんだん夜が明けるのも遅くなって寒くなってきましたね。
寒いのは苦手ですが、水温の低下でヒラメだけでなく、カレイも脂がのって美味しい季節になってくる頃だと思います。
今日は職場の職員さんに誘われて陸前高田市の広田湾にてカレイ釣りに行ってきました。

棚回りを中心に掛かり釣りです。
目的についてすぐ潮止まりなので、どうかなと思いつつ仕掛けを下すと・・・やっぱりというか30分小突いても釣れませんでした。
船長さんが、こまめに移動をしましたね。
7時過ぎぐらいから、水深30m付近でオモテ側で小突いてた職員さんから釣れ始めました。
同じエサで同じように小突いているんですが、なぜか私にはアタリがありません。
良く見たら同じエサではなく、エサを2種類つけて、にサンマの切り身とイソメを付けていたようです。
ヒガレイが釣れていました。
ヒガレイはヒラメより美味しいようで、釣れるとテンションが上がっていました。

オモテ側で釣っている職員さんが3枚上げている間に私にも1枚というペースで釣れ始めましたね。
1時間に2枚というペースでした。
食いが渋く何回か仕掛けを取り替えてみましたが、今日は長めの仕掛けのほうか食いが良かったです。
こまめに仕掛けを取り替えるのも釣果を伸ばす秘訣のようです。
エサもイソメだけでなく、貝類もあったほうが良かったかなと思いました。
正午付近になってきたら三角波が立ってきて船も揺れ始めてきたので、少し早がりで終了しました。
私の釣果は6枚でした。

残念ながら、なぜか私だけヒガレイは釣れませんでした。
寒いのは苦手ですが、水温の低下でヒラメだけでなく、カレイも脂がのって美味しい季節になってくる頃だと思います。
今日は職場の職員さんに誘われて陸前高田市の広田湾にてカレイ釣りに行ってきました。

棚回りを中心に掛かり釣りです。
目的についてすぐ潮止まりなので、どうかなと思いつつ仕掛けを下すと・・・やっぱりというか30分小突いても釣れませんでした。

船長さんが、こまめに移動をしましたね。
7時過ぎぐらいから、水深30m付近でオモテ側で小突いてた職員さんから釣れ始めました。
同じエサで同じように小突いているんですが、なぜか私にはアタリがありません。

良く見たら同じエサではなく、エサを2種類つけて、にサンマの切り身とイソメを付けていたようです。
ヒガレイが釣れていました。
ヒガレイはヒラメより美味しいようで、釣れるとテンションが上がっていました。

オモテ側で釣っている職員さんが3枚上げている間に私にも1枚というペースで釣れ始めましたね。
1時間に2枚というペースでした。
食いが渋く何回か仕掛けを取り替えてみましたが、今日は長めの仕掛けのほうか食いが良かったです。
こまめに仕掛けを取り替えるのも釣果を伸ばす秘訣のようです。
エサもイソメだけでなく、貝類もあったほうが良かったかなと思いました。
正午付近になってきたら三角波が立ってきて船も揺れ始めてきたので、少し早がりで終了しました。
私の釣果は6枚でした。

残念ながら、なぜか私だけヒガレイは釣れませんでした。

2015年09月13日
上州屋さん主催 三陸ジギング大会に参加してみました。
今回は上州屋さんが第1回三陸ジギング大会という企画されて、面白そうだと思い、釣り友を誘って参加してみました。
ジギング専用のロッドはありませんでしたが、三角バケ用の剣崎V2ヒラメSPというロッドを代用して参加です。
255cmと長いロッドなんですが、なんとかなるでしょう・・・と。

今思えば、専用のジギングロッドを買っておけば良かったなあと反省です。
メタルジグを使うので、準備する道具が少なくて済みました。
受付を済ませてクジを引くと同じ苗字の船頭さんの船に乗ることになりました。
アルミ船かな? 鋼船で大きい船ですね。
台風17号の通過によるシケ模様が心配されましたが、朝のうちに雨は止み、海もうねりはあるもの穏やかで風も穏やかになっていました。

開会式終了後、一斉に出港です。
脛崎を超えて・・・ポイントは・・・綾里崎沖のようですね。

写真は綾里崎灯台です。
船長さんの「いいですよ~。」の声で一斉にジグを沈めます。
ジグをおろしてすぐ釣れている人が結構いましたね。
ジグの動かし方を見よう見まねでシャクってリールで巻いて・・・と繰り返しますが、アタリがありません。
どの水深に群れがいるのかわからず、自分の予想で上層まで巻き上げてきますが、釣れるのは他の人ばかりです。
8個ほどジグを交換してみますが、赤金でなんとか60cmほどのイナダ?ワラサ?を釣ることができました。
2.8kgほどありました。

ドラグをジーと出されながらも無事に釣り上げることができました。
青物は引きが強くて良いですね~。
その後が続かず、腕がだるくなるまでシャクリ続けましたが、結局これ1本でした。
あと1本釣りたかったですね。
結果は35位でした。
上手な人は5本ぐらい釣ってましたね。
釣り友は2本でした。
港について計量後、結果発表、表彰、じゃんけん大会等が行われて、釣り以外にも楽しめて良かったです。
タックル類をそろえて、また、機会があったら参加してみたいと思います。
ジギング専用のロッドはありませんでしたが、三角バケ用の剣崎V2ヒラメSPというロッドを代用して参加です。
255cmと長いロッドなんですが、なんとかなるでしょう・・・と。
今思えば、専用のジギングロッドを買っておけば良かったなあと反省です。
メタルジグを使うので、準備する道具が少なくて済みました。
受付を済ませてクジを引くと同じ苗字の船頭さんの船に乗ることになりました。
アルミ船かな? 鋼船で大きい船ですね。
台風17号の通過によるシケ模様が心配されましたが、朝のうちに雨は止み、海もうねりはあるもの穏やかで風も穏やかになっていました。
開会式終了後、一斉に出港です。
脛崎を超えて・・・ポイントは・・・綾里崎沖のようですね。
写真は綾里崎灯台です。
船長さんの「いいですよ~。」の声で一斉にジグを沈めます。
ジグをおろしてすぐ釣れている人が結構いましたね。
ジグの動かし方を見よう見まねでシャクってリールで巻いて・・・と繰り返しますが、アタリがありません。
どの水深に群れがいるのかわからず、自分の予想で上層まで巻き上げてきますが、釣れるのは他の人ばかりです。
8個ほどジグを交換してみますが、赤金でなんとか60cmほどのイナダ?ワラサ?を釣ることができました。
2.8kgほどありました。

ドラグをジーと出されながらも無事に釣り上げることができました。
青物は引きが強くて良いですね~。
その後が続かず、腕がだるくなるまでシャクリ続けましたが、結局これ1本でした。
あと1本釣りたかったですね。

結果は35位でした。
上手な人は5本ぐらい釣ってましたね。
釣り友は2本でした。
港について計量後、結果発表、表彰、じゃんけん大会等が行われて、釣り以外にも楽しめて良かったです。
タックル類をそろえて、また、機会があったら参加してみたいと思います。
2015年08月09日
46cmのヒラメが釣れました。
本日はお世話になっている居酒屋のマスターさんのお誘いで、陸前高田市広田湾大野湾にてヒラメ釣りをしてきました。
前回はアタリがほとんどない渋い状況での釣りでしたが、今回も似たような渋い状況の中の釣りになりました。
仕掛けをおろして15分ぐらいしたら、モゾーっとした初期のアタリからコツッコツッという警戒心の強いアタリに変わって小さいのかなぁと思わせるようなアタリでしたが、貴重なアタリを「そのまま食いつけ」と祈りながら竿先がグイッと下がったところを合わせたら、良い引きで46cmのヒラメを釣りあげることができました。

その後が続かず、船頭さんが30分おきぐらいに何度も場所を変えてくれます。
それでも渋いアタリで船全体で1時間に2枚のペースで、ポツポツと釣れている状況でした。

私のほうも後半に35cmのヒラメを1枚追加して、ほとんどアタリがなく、そのまま、終了した状況です。
前年、前々年度が調子良かっただけに今年は、厳しい状況でしたね。
潮の動きや水温にも左右されていると思うので、また、機会があったらヒラメ釣りに行こうと思います。

前回はアタリがほとんどない渋い状況での釣りでしたが、今回も似たような渋い状況の中の釣りになりました。

仕掛けをおろして15分ぐらいしたら、モゾーっとした初期のアタリからコツッコツッという警戒心の強いアタリに変わって小さいのかなぁと思わせるようなアタリでしたが、貴重なアタリを「そのまま食いつけ」と祈りながら竿先がグイッと下がったところを合わせたら、良い引きで46cmのヒラメを釣りあげることができました。
その後が続かず、船頭さんが30分おきぐらいに何度も場所を変えてくれます。
それでも渋いアタリで船全体で1時間に2枚のペースで、ポツポツと釣れている状況でした。

私のほうも後半に35cmのヒラメを1枚追加して、ほとんどアタリがなく、そのまま、終了した状況です。

前年、前々年度が調子良かっただけに今年は、厳しい状況でしたね。

潮の動きや水温にも左右されていると思うので、また、機会があったらヒラメ釣りに行こうと思います。
2015年07月25日
10ヶ月ぶりのヒラメ釣り
10ヶ月ぶりヒラメ釣りです。
自己最大サイズ更新を期待して、けっこう大きな粒の雨でしたが、出航することができました。
イワシを弱らせないように1本針にて挑戦しました。
ポイントについてから良型のカタクチイワシを使用しているにも関わらず、参加した全員が2時間ほどアタリすらない状態で激シブでした。
場所を何度か変えて、なんとか2枚釣ることができました。(1枚はリリース)

潮の動きなのか水温なのか原因はわかりませんが、タナをベタ底に取ったり2mぐらいあげてみたり、誘いをいれたりしたもウンともスンとも言わない渋さは勉強になりましたね。
船内最大サイズは48cmで、船内合計は12枚でした。

また、近いうちにヒラメ釣りに行こうと思います。
自己最大サイズ更新を期待して、けっこう大きな粒の雨でしたが、出航することができました。

イワシを弱らせないように1本針にて挑戦しました。
ポイントについてから良型のカタクチイワシを使用しているにも関わらず、参加した全員が2時間ほどアタリすらない状態で激シブでした。
場所を何度か変えて、なんとか2枚釣ることができました。(1枚はリリース)
潮の動きなのか水温なのか原因はわかりませんが、タナをベタ底に取ったり2mぐらいあげてみたり、誘いをいれたりしたもウンともスンとも言わない渋さは勉強になりましたね。

船内最大サイズは48cmで、船内合計は12枚でした。

また、近いうちにヒラメ釣りに行こうと思います。

2015年07月18日
またまた、釣り友さんからヒラメの報告です。
先週末に奥州市の釣り友さんより岩手県大船渡市越喜来湾にて60cmUPのヒラメが釣れたとの報告かありました。
船内でもトップサイズだったそうです。

おめでとうございます。
こうやって報告をいただくと、早くヒラメ釣りに行きたくなりますね~。
船内でもトップサイズだったそうです。


おめでとうございます。
こうやって報告をいただくと、早くヒラメ釣りに行きたくなりますね~。

2015年07月05日
2015年06月14日
9ヶ月ぶりにカレイ狙いで船に乗りました。
今日は9ヶ月ぶりに岩手県陸前高田市の広田湾内で、カレイ釣りに行ってきました。
前日の大雨による底荒れが心配されましたが、船頭さんが良いポイントに連れて行ってくれたので、朝から入れ食い状態で楽しめました。
釣り日記はこちらです。

比較的、大きいマコガレイが多かったので、引きも楽しめました。
前日の大雨による底荒れが心配されましたが、船頭さんが良いポイントに連れて行ってくれたので、朝から入れ食い状態で楽しめました。
釣り日記はこちらです。
比較的、大きいマコガレイが多かったので、引きも楽しめました。

2015年04月12日
マリンエンジンの資格をとりに行ってきました。
今年の2月に方向転換し、1年ほど勤めたセールスマンの仕事を辞めて、3月にマリンエンジンの資格を取りに広島県尾道市に行ってまいりました。
高速代節約のために岩手県大船渡市から広島県尾道市までの片道1280kmを3日かけて一般道をひたすら道の駅で車中泊をしながら走り続けましたね。
1日目は朝6時に出発して夜の8時ぐらいに新潟県上越市のうみてらす名立という道の駅に到着して道の駅内にある温泉に入って車中泊しました。

夜だったので日本海の景色が見えなかったのが残念でしたね。
仮眠を取った後、夜中の2時に出発して富山県、石川県市内を渋滞する前に真夜中走り抜けて、日中に福井県内に入ることができました。
2時間ごとに休憩を取って、地図を見ながら琵琶湖の東側を通るか、西側を通るか迷ったあげく、そういえば天橋立が近くにあるなぁと思い、最初で最後になりそうだなぁと思って思い切って京都府の宮津市にある天橋立に寄ってみました。
時間が夕方5時近かったためロープウェーには上りませんでしたが、写真を撮ることができました。

上から見たら不思議な景色だったんでしょうね。
2日目は兵庫県養父市にある道の駅但馬楽座のやぶ温泉に入って車中泊しました。
運転の疲れがたまってたんでしょうか、12時間ぐらい仮眠じゃなくて睡眠してしまいましたね。
隣の市に竹田城があったんですが、インターネットで調べたところ、その日は入れない日になっていたため諦めて南下します。
また、機会があれば寄ってみたいと思います。
3日目は兵庫県姫路市を通って岡山県、広島県福山市を通って午後3時には尾道市に入ることができました。
福山市は大きな街ですね~。
運転していて、どこを走っていいか迷ってしまいながらも尾道市に入ることができました。

尾道海技学園のマリンエンジン整備士という民間資格ではありますが10日間通ってディーゼルエンジン、ガソリンエンジン、船外機のエンジンをバラすところから組み立てまでを勉強してきましたよ。
先生の教え方が親切でしたので、何度か迷いつつもエンジンがかかるまで組み立てることができました。
また、エンジンの仕組みも詳しく教えてくれて、理解を深めることができました。

学校周辺から見た尾道市内と尾道城です。


瀬戸内海もきれいに見えました。

尾道城付近から見た尾道市内です。


帰り道は急用ができたため福山西インターから高速に乗ってひたすら北上しました。
夕日が沈む寸前の敦賀湾です。

途中に寄った琵琶湖の見えるパーキングから見た琵琶湖です。

兵庫県姫路市内の高速で渋滞につかまりながらも、一泊のみ新潟県内のパーキングで車中泊して翌日の夕方には、岩手県大船渡市に到着しました。
講習途中一日だけ休みがあり、呉市まで車を走らせ大和ミュージアムと鉄のくじら館を見てきました。



大和波止場から海上自衛隊の潜水艦が見えましたね。

今までエンジンはオイル交換とベルト類などの調整ほどしかやったことはなかったんですが、勉強したことで、できることが増えて、勉強をしに行って良かったと思っています。
まだ、就職活動中ではありますが、マリーナなどのエンジンをメンテナンスする職場で働きたいなぁと考えております。
就職が落ち着いたら、必ず船を買おうと思います。
今後とも応援をよろしくお願いします。
高速代節約のために岩手県大船渡市から広島県尾道市までの片道1280kmを3日かけて一般道をひたすら道の駅で車中泊をしながら走り続けましたね。
1日目は朝6時に出発して夜の8時ぐらいに新潟県上越市のうみてらす名立という道の駅に到着して道の駅内にある温泉に入って車中泊しました。

夜だったので日本海の景色が見えなかったのが残念でしたね。
仮眠を取った後、夜中の2時に出発して富山県、石川県市内を渋滞する前に真夜中走り抜けて、日中に福井県内に入ることができました。
2時間ごとに休憩を取って、地図を見ながら琵琶湖の東側を通るか、西側を通るか迷ったあげく、そういえば天橋立が近くにあるなぁと思い、最初で最後になりそうだなぁと思って思い切って京都府の宮津市にある天橋立に寄ってみました。
時間が夕方5時近かったためロープウェーには上りませんでしたが、写真を撮ることができました。

上から見たら不思議な景色だったんでしょうね。
2日目は兵庫県養父市にある道の駅但馬楽座のやぶ温泉に入って車中泊しました。
運転の疲れがたまってたんでしょうか、12時間ぐらい仮眠じゃなくて睡眠してしまいましたね。
隣の市に竹田城があったんですが、インターネットで調べたところ、その日は入れない日になっていたため諦めて南下します。
また、機会があれば寄ってみたいと思います。
3日目は兵庫県姫路市を通って岡山県、広島県福山市を通って午後3時には尾道市に入ることができました。
福山市は大きな街ですね~。
運転していて、どこを走っていいか迷ってしまいながらも尾道市に入ることができました。

尾道海技学園のマリンエンジン整備士という民間資格ではありますが10日間通ってディーゼルエンジン、ガソリンエンジン、船外機のエンジンをバラすところから組み立てまでを勉強してきましたよ。
先生の教え方が親切でしたので、何度か迷いつつもエンジンがかかるまで組み立てることができました。
また、エンジンの仕組みも詳しく教えてくれて、理解を深めることができました。

学校周辺から見た尾道市内と尾道城です。


瀬戸内海もきれいに見えました。

尾道城付近から見た尾道市内です。


帰り道は急用ができたため福山西インターから高速に乗ってひたすら北上しました。
夕日が沈む寸前の敦賀湾です。

途中に寄った琵琶湖の見えるパーキングから見た琵琶湖です。

兵庫県姫路市内の高速で渋滞につかまりながらも、一泊のみ新潟県内のパーキングで車中泊して翌日の夕方には、岩手県大船渡市に到着しました。
講習途中一日だけ休みがあり、呉市まで車を走らせ大和ミュージアムと鉄のくじら館を見てきました。



大和波止場から海上自衛隊の潜水艦が見えましたね。

今までエンジンはオイル交換とベルト類などの調整ほどしかやったことはなかったんですが、勉強したことで、できることが増えて、勉強をしに行って良かったと思っています。
まだ、就職活動中ではありますが、マリーナなどのエンジンをメンテナンスする職場で働きたいなぁと考えております。
就職が落ち着いたら、必ず船を買おうと思います。
今後とも応援をよろしくお願いします。
